ベジセーフは洗剤でなく野菜洗いの専用水である。

その意味をここで見ていくことにする。


ベジセーフはその99.9%が純水である極めて水に近いアルカリ性イオン水素水である。


野菜を洗うために最適なPHを持ち、そのマイナスイオンの働きで汚れに浸透し、野菜はがすのだというのだ。また、このアルカリ水のPH濃度ではO-157サルモネラ菌や、大腸菌などのウィルスや食中毒菌は死滅するため食中毒対策も万全なのである。


しかし、いくら水に近いものであるとはいえアルカリ性水素水といってる限り完全な水ではない。ではこのアルカリ性はどんな成分によるものなのか?

それは、炭酸カリウムである。

植物由来のもので、豆腐やこんにゃくなど離乳食にも使われる食材の中に入っているような極めて安全なもの。

だからベジセーフは、なめても大丈夫なほぼほぼ水といえるのである。


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